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生徒作品紹介

生徒作品紹介です。
土曜日昼クラス松島さんの『食器棚』のカフェカーテン完成です。
マリナーズコンパスのパターンを布柄違いで4枚、ピースワーク
キッチンに関連した布を中心に合わせました。
仕上げは両面接着芯で裏側の布と合わせます。
カーテン上部には棒を入れるスペースを作っています。
オリジナルのカフェカーテン素敵です。
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生徒作品紹介

生徒作品紹介です。
フリークラス、比嘉さんの『保冷バッグ』です。
お手持ちの保冷バッグを参考に保冷シートを使って、作って見ました。
高さ22cm底は22×15cmです。
布の組み合わせがキュート!布の選択、大事ですね。

初めての試みですが、保冷シート、扱いやすいです。
比嘉さんの発案で、完成したもの、とても勉強になります。これを応用して、私も
作って見たいと思っています。
又、簡単にできるコースヒットかな?

お楽しみに!
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イギリス旅30 Castle Combeカッスルクーム

 Castle Combeカッスルクームでの無人販売ベーカリーです、おしゃれですね。
『Gables』の名のつくコテージの表札、見つけました。
そして、パッチワーク教室、見つけました。
残念ながら、closeですが、親近感湧きます。

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そして、この村から空港へ
たくさんの車にショップ、人
一挙に現実世界へと戻りました。
おかげさまで帰りの飛行機は熟睡、沖縄到着時に早速、「沖縄そば」を食べました。
翌日からの仕事も、充実した日々のおかげで、元気。良い休暇を過ごしたということですね。

この旅にお世話になった、デボン在住のひろみさん、リッチさんに、感謝
実りある、充実した日々に沖縄に帰って大きく実感しました。
又、遊びに行きます。この度でイギリスが特別な国になりました。
又、一緒に珍道中したお二人、楽しかったですね。
ありがとう!

イギリス旅29 Castle Combeカッスルクーム

『Castle Combeカッスルクーム』
写真のモニュメントは14世紀に」建てられた「マーケットクロス」と呼ばれ、村の3つの主要道路の中央にあります。
ここから広がるように石造りの建物が綺麗に並んでいます。
過去に羊毛産業で繁栄した場所だとネットに書かれていました。

村の中にある「マナーハウス」
大きなゲートは見学ができるように、自動閉会できます。車の中から外観を観光
「ダウントンアビー」の世界ですね。
宿泊もできるようです。いつかは泊まって見たい場所です。


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イギリス旅28 Castle Combeカッスルクーム

イギリス最終の観光は『Castle Combeカッスルクーム』です。
イギリスの地名は読めない、旅中はキャッスルコンベと呼んでましたが、
ネットなどで「カッスルクームカッスルクーム」と呼ぶことがわかりました。
お天気は曇り空ですが、昨日までの暑さに比べると凌ぎやすい
空気も澄んで、写真より、数倍 美しいです。

蜂蜜色のコッツウォルズストーン、とても美しい村です。
スピルバーグの映画「戦火の馬」「War Horse」の撮影にも使われた場所だそうです。

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イギリス旅27 ボートン、オン、ザ、ウォーター

『ボートン、オン、ザ、ウォーター』
とても賑やかな村です。
観光バスなども多く停車して、たくさんの人が散歩やピクニックなどを楽しんでいました。
村の中心を流れる川には白鳥や鴨が魚が泳いで、当たり前の風景のようです。
川の上にかかる石橋、は200年以上前のものだそうです。
川沿いはもちろんフットパス、たくさんのお店やカフェが立ち並んでいました。

イギリス最終ホテル
コッツウォルズコッツウォルズの観光をおえて、最後の宿泊先へ
一見お城のような立派な建物(外見写真がないのは残念)です。
本館から別館がいくつあって、迷路のような廊下をホテル案内図を見ながらスーツケースを押していきます、エレベーターはなく階段を登って部屋へたどり着きました。

お部屋も広々、外の眺めも綺麗。広い庭に林。イギリスって広いですね。
お部屋も広くて清潔そう、B&Bとは違う良さが、ありますね。

明日は、いよいよ最終日です。
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イギリス旅26 バイブリー

車で移動
「バイブリー」です。
とても美しい綺麗は村です。
コトン川沿いのフットパスを歩いて散歩、14世紀石造りのコーテージがとても美しい
やはり、蜂蜜色、太陽の光に輝いて美しい!ときが止まっている錯覚、
中世の映画の世界です。
とても天気がよく、太陽の日差しも強いのですが、影は、涼しく、気持ち良いです。
お店はほとんどなく、景色をゆっくり楽しみ場所です。
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イギリス旅25 コッツウォルズ テッドベリー

イギリス旅も終盤です。
でボン州を出て、「コッツウォルズ 」に向かいます。
こちらからは、案内役のひろみさんは残り、ご主人のリッチさんが車の運転兼案内をしていただきました。多くの観光地があり、車で移動
家の壁がデボンの煉瓦色の赤から蜂蜜色の黄色に変わっています。
テッドベーリー
チャールズ皇太子の別荘地「ハイグローヴ」があり、同名のお店が、あります。
水色の窓枠の写真です。品質の良い商品がたくさんありました。
働いていつ方々が年配の方が多く、綺麗なエプロンを着て、ゆったりと仕事してます。
その間に買い物が、追加、増えてしまいました。
後、アンティークショップの立ち並ぶ『ストーン、オン ザ、ワールド』
お店、一つ一つがセンスが良い!建物の路地すら美しい、まちです。
日本語での歓迎の意味のサインもありました。

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イギリス旅24 食事

海外を旅して、気になることの一つが食事
こんかの旅は一言で言うと『全て美味しい』
案内役ひろみさんのチョイスも良かったかも知れませ。。
帰省するまで、米のこと忘れてました。帰りの那覇空港だは『沖縄そば』食しましたよ。

朝食、「イングリッシュブレックファースト」はたまgpベーコンソーセージにポテトや焼きトマト、ビーンズ、どこも同じような感じですが、普通に美味しい
コーヒーやカプチーノも、あります。

ランチや夜は前菜がオススメです。
今回の旅の全てのレストランのメニューが写真なしの文字だけ。
少し気後れしますよね。まずは前菜メニュー「appetizer」からチョイス
野菜と組み合わされた前菜が多く、みんなでシェアすれば楽しめます。
少なければメインを頼む感じで良いと思います。
量も多いので以外に満足。パンとワインがあれば、いけます。
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イギリス旅23 footpathフットパス

イギリスには国公認の散歩道『footpath』があります。
この標識の場所は、どなたでも散歩を楽しむことができるそうです。
住宅の裏庭、林に野生の果樹園、などなど長い散歩道が作られています。
時々、目にするベンチは亡くなったかたを偲んでの記念贈呈だそうです。
毎日、観光して後のフットパスの散歩は地域生活スタイルを少しr体験したようで、楽しかったです。
しかも、結構な距離のウォーキングは夕食が美味しい!
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