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イギリス旅 22 港街 Dartmouth

港街 Dartmouth から船からの風景です。

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イギリス旅 21 港街 Dartmouth

アガサ邸を出て、車で15分ほどちいさま港からフェリーを使って対岸へ
港街 Dartmouthです。
海辺から川への入り口、たくさんの船が停泊、セーリングを楽しんでます。
素敵な街です。
船に乗って、川べりを散策です。
初夏のイメージのイギリスですが、さすが日中は暑い、サングラスは、欠かせません、
早速、屋根のある、船室に座りましたが、圧倒的に二回席が人気でした。
イギリスの方々は太陽が好きなようです。
今の季節は夏時間、太陽の昇る時間が長いのですが、逆に冬は太陽が恋しいほど夜時間が長いようです。

風が涼しく、気持ちいい!日焼けやシミなど気にならなければ、2回席と、行きたいところですが
後々、考えて断念です。
川辺のボートハウスやセーリング、街並みなど、とても美しい。
岸の人たちは、船の人に向かって、良く手を振ります。とてもフレンドリー
暖かい街です。
丘の上のアガサの白い邸宅も見えます。上からの港の様子はとても綺麗でした。
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イギリス旅20 ナショナルトラスト

アガサの邸宅は現在『ナショナル トラスト』が運営しています。
ウィキペディアによると
『歴史的建築物の保護を目的として英国において設立されたボランティア団体で同団体は2015年現在、424万人の会員と6万人超のボランティアが支える英国最大の自然保護団体となっている』
とありました。
英国には多くの場所が『ナショナル トラスト』で保護されていて、定評だそうです。
こちらのギフトショップで「カード」をかいました。
一見ジャムにようですが、種や果肉使わず果汁で作ったクリーム状の食べ物イギリス発祥だそうです。
沖縄に帰って早速、クラッカーにのせて、食べます。
サワークリームやクリームチーズにも合います。ワインにも。。。美味しいです。

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イギリス旅19 アガサクリスティーの邸宅

アガサクリスティーの邸宅
様々なコレクションが、ありました。
右上のテーブルに飾られた小さな四角の箱、切手を持ち運ぶための物だそうです。
切手コレクターのアイテムだったかもしれませんね。
切手は旅好きのアガサにインスピレーションを起こしていたのかな?
ヘップバーンの映画に大金の隠し場所が切手自身だったことがありました。

右下はソーイングケース残念ながらな開くことはできませんが、天板の細工が素晴らしい。
コレクションには刺繍や貝殻細工、紙製の家具や小物など
アガサは人の手で作った細かなものが好きなようです。
コレクションのチャート表には、家族の好んだコレクションが示されていました。


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イギリス旅18 アガサクリスティーの邸宅

グリーンウェイ アガサクリスティーの邸宅です。
廊下のベル、映画などで見たことありますね。大きなお屋敷、お手伝いをお願いするには必須アイテム、ベルの構造を辿ると面白いかもしれませんね。
天板がガラスのテーブルには、綺麗な小物たちが、たくさん飾られてました。
好きなものを眺める楽しさは、世界、どの世代も共通ですね。
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イギリス旅17 グリーンウェイ アガサクリスティーの邸宅

グリーンウェイ  アガサクリスティーの白亜の邸宅へ行きました。
車を降りて、大きな木の木陰を歩きます。
木々の間からは、たくさんの船、写真のような世界です。
アガサは自然の植物を好まれて、大きな木が多く、『イングリッシュガーデン』とは違い
ダイナミックは木々が立ち並んでいました。
散歩しながら、アイディアを模索そていたのかしら?
広い敷地はプライバシーを守りつつ、素晴らしいアイディアの宝庫だったかもしれませんね。

若い頃に憧れた、この邸宅をアガサクリスティーは晩年に手に入れたようです。
イギリスの家事情は日本とは違い、歴史が長い、地震や台風などのない良い環境で古い建物は、価値がが上がるようです。
聖書の次に売れた著者としては、好きなものを手に入れるこだわりが、邸宅のコレクションを見て感じました。

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イギリス旅16 エクセター大聖堂でのオーケストラ

デボン二日目は「ショッピングデイ」
朝から買い物に出かけました。小さなお店が立ち並ぶ街や
3回建のアンティークッショップ、近代的なデパートが多く集まる場所まで様々。
一通りのお店を眺めながら、お買い物です。
私の今回の目的はデボンの景色を楽しむこと
今回はショッピングを控えて、ディスプレーを楽しみました。が、さすがにアンティークショップでは、気になる物が多く、ハサミとシンブルのセットをげっと、旅の思い出の品と、共に宝物は一つ増えました。

「チャリティーショップ」
寄付で募った様々な物を販売、売り上げは様々な救済活動に使われるそうです。
見た目はリサイクルショップです。
こちらは、お宝を見つける場所ですね。

夜は7時30分『エクセター大聖堂でのオーケストラ』を聴きに行きました。
イギリスは夏時間、夜9時ごろまで明るく、朝は4時から夜が開けます。
始まった時間は明るく、昼の雰囲気でした。
大聖堂は立派な建物、上のアーチ型の天井の長さは世界的にも大きいそうです。
演奏が始まり、この度の疲れか、素晴らしい演奏に、とても失礼ですが、眠気が。。。。

眠いのを我慢するのは、とても大変ですね。
演奏会は万全の体調でいきましょウ!勿体無いことしました。
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イギリス旅15 朝ごはん

combe Lancyの朝食です。
シリアルが準備されてイングリッシュブレックファースト
希望の時間に作ってくれます。
予定時間に食堂へ行くと、テーブルセッティングされていました。
昨日のパメラさん手作りのプロポリスもパンにつけて食べました。
言い忘れましたが、パメラさんお庭で養蜂もしています。
ミツバチが好きなはなを育てて、蜜をを集めるようですが、収穫は専門の業者さんにお願いするようです。

朝ごはんも満足!美味しいです。
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イギリス旅13 Combe Lancey

デボンでの滞在は牧場に囲まれた B&B『Combe Lancey』です。
部屋数は二つですが、広々として、敷地の周囲には羊や牛、放牧に囲まれています。
建物は母屋と宿泊部屋、ダイニングルームにピンポンゲームやビリヤードなどもありました。

庭が素晴らしい1雑誌などで見る風景が当たり前のように存在しています。
鳥や羊の声が普通に聞ける。大自然。
素晴らしい場所でした。
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